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2006年02月28日
さよなら307
すっかり更新をご無沙汰してしまいましたが、307を手放す事になりました。
仕事も多忙でミニカー熱もちょっとさめ気味ですが又いつか復活するかもしれませんのでこのブログは残しておこうと思います。
コメントやトラックバックくれた皆様ありがとうございました。
2005年10月22日
東京モーターショー2005
プジョーブース1007と407クーペが出ているのですね。
行きたいな〜....遠いしな〜
大阪モーターショーには来ないかな〜(^^?
プジョー東京モーターショーブース
東京モーターショー
大阪モーターショー
投稿者 Takuji : 12:26 | コメント (6) | トラックバック
2005年10月18日
307マイナーチェンジ
307のマイナーチェンジが日本でも実施された。
407の大口デザインが採用されたフロントビューが大きな変更点。
ワゴンモデルはSWとStylebreak(1.6)のみとなりBreak(2.0)が廃止となった。
SWは三列シートが継承された。
Peugeot 307
投稿者 Takuji : 15:09 | コメント (0) | トラックバック
2005年09月15日
蒜山ユーロカーミーティング2005《HEM2005》
二人目の子供が産まれる時期とまともにかぶるので今年は不参加をさせていただくのですが、大好きなイベントなので紹介しておきます。
西日本で最大規模の欧州車オフ会「蒜山ユーロカーミーティング」
初めての方でも安心して楽しめるアットホームなイベントです。
去年はフリマに参加してミニカー売ったんですよね(^^;
あ〜行きたいな〜
イベントは9月18日です。
HIRUZEN EURO CAR MEETING 2005
投稿者 Takuji : 01:20 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月23日
燃費向上大作戦

知り合いからモニターを頼まれてテストをしている部品がある。
画像の小さなパーツです。装着はシガーソケットに挿すだけの簡単インストール。
簡単に説明するとバッテリーの電圧低下を防ぐコンデンサーが内蔵されている。
そのため車載の電気機器が安定して働くことになる。
エンジンのスパークプラグは常時強い火花を飛ばし、燃焼効率が良くなりガソリンを有効に使える。
結果的に燃費、トルクが向上する。
効率的に使う事でバッテリーも長持ちするらしい。
以前、「カミナリ」という部品を紹介したが、同様の働きをするパーツという事です。
違いは、シガーソケット一体型でコンパクトであるという事です。
8月初めから取り付けていますが、とても快調です。
現在は私を含め複数のモニターがテストをして、最終テストをしているとの事です。
発売時期等、詳しくは後日、ご報告します。
投稿者 Takuji : 11:09 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月22日
Peugeot307+トランクの荷物
キャンプシーズンだということもあり、私の307Breakのトランクスペースにはかなりの荷物が詰まれていました。
BBQグリルX1
アウトドアテーブルX1
折りたたみアウトドア椅子X2
ウイングタープ
工具セット
そうです、いつでもデイキャンプOK!の状態です。
先日、高速道路を走行中にリアタイヤが少し跳ねるのが気になって
PAで椅子とタープをトランク(車の後部)から後部座席(車の中央部分)に移動させてみるとなんともしっとりとリヤサスが動いて快適な高速走行を提供してくれました。
きっとこれが本来の乗り味で今までかなり損していたんだろう....
約大人一人分くらい常にトランクにいる様な状態だったんですね。
快適だったことがとても嬉しくて普段使わないものBBQグリルとタープは下ろしておくことにしました。
いくらワゴンだからといって、車を物置にしてはいけませんね。反省(^^;
投稿者 Takuji : 01:00 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月19日
燃費記録
走行距離478.2km 43.54リットル 10.98km/リットル
ENEOS ニュービーゴ
高速道路走行が70%だったので、もうちょっと延びて欲しかったが、エアコンフル稼働、料金所ごとにレッドゾーンまで引っ張って遊んだ事、を考慮するとまぁまぁ納得のゆく結果かもしれません。
私の307はエアコンの温度設定でかなり燃費が違います。
世の307オーナーの方々そんなことないですか?
投稿者 Takuji : 18:15 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月18日
Peugeot307 New モデル "Le"?

愛車307を新登場したNewグレード"Le"に買い換えた。
というのは.....真っ赤なウソで(^^;
記事を読む "Peugeot307 New モデル "Le"?"
投稿者 Takuji : 10:23 | コメント (6) | トラックバック
2005年08月11日
Peugeot307+コンピューターのバージョンアップ
先日、事故の修理のためBLに入院させた時ついでにコンピューターのソフトを最新にバージョンアップしてもらった。
そのせいか、どうも退院後、2速から3速へシフトするタイミングがおかしい。
普通に走っているときには余り気にならないが、2速で引っ張って3速にシフトするときにちょっと引っ張りすぎる傾向がある。
これまで2速ベタ踏みで加速すると6000回転くらいで3速に上がっていたのが、一旦レッドゾーン(7000回転手前)まで引っ張ってシフトする。
おかげでシフトショックがとても大きく不快です。
正直なところ、前の方がよかったな。
もうちょっと乗れば学習して直るのかな??
投稿者 Takuji : 01:23 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月10日
50,000km突破
307の走行距離が2年1ヶ月で50,000kmを超えた。
投稿者 Takuji : 21:20 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月30日
バンパーについた虫の死骸って困りますよね。
金曜日に遠出したので307のフロントが虫だらけになってしまった。
いつもの洗車場に行ったがプリペイドカードの自販機が故障していたので断念。
(現金で洗車すると値段が倍になるで....)
せっかく出かけたからとオートバックスによると虫落としシートが売っていたので試してみることにした。
不織布に専用洗剤が染込ませてあるタイプだ。
汚れも酷かったのでスタンドの洗車機で汚れを落とし虫落としシートでバンパーを拭いてみた。
結果は60点くらい、キレイに落ちるものと落ちきらないものとかなり差がある。
手軽ではあるがオススメはできないかな。
気になっている商品は楽天でみかけた「虫クリン」。
15回分くらいで1200円と値段も結構するのでちょっと期待。

虫対策、上手にされている方がいたらアドバイスください。
投稿者 Takuji : 23:21 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月29日
HIDは凄い!!

ここのところ夜間走行する機会が多い。
先日取り付けたHIDは本当にありがたい。
307のライトは暗く、怖い思いをしたこともシバシバ。
HIDを使っている方から「もうこれなしでは夜走れない」と聞いていたがまさにその通りです。
高価な部品ですがその価値はありですね。
中国道など山間部の高速を使うとこれまでより大量の虫が付くことが頭が痛いが安全にはかえられません。
ちなみにHIDは車を乗り換えても使えるってBLで聞きました。
使い回せば1年当たりのコストは下がるのでちょっと気が楽になった。
そういえばスピーカーとアンプはすでに10年目だな。
我ながら物持ちが良い(^^;

投稿者 Takuji : 23:59 | コメント (2) | トラックバック
2005年07月16日
Peugeot307+HID《モディファイ》

今回、修理のためにBLに1週間預けていたのだが、前から欲しかったHIDを装備した。
もともと307はヘッドライトが暗く、夜間走行はそうとう神経を使っていた。
安いモディファイではないのでかなり悩んだが安全には換えがたいということで思い切った。
感想は感動するほど明るい。
何年か使った蛍光灯を新品に取り替えた気分だ。
比較にならないくらい明るい。307のライトの暗さに悩んでいる方には絶対オススメです。
ちなみに装着したのはPIAA製です。
投稿者 Takuji : 22:25 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月15日
Peugeot307+24ヶ月点検
修理でしばらくBLに車を預けていたついでに2年目の点検をしてもらった。
足回りのチェックや交換部品などは以下の通り。
キャンペーンでオイル交換費などが無料になるのでかなり安く済んだ。
エンジンオイル
ATF
スパークプラグ
エアエレメント
ポーレンフィルター
5万キロ弱の走行距離だったのでブレーキも心配だったが、
パッドは前が50%、後ろが60%残っていた。
とりあえずブレーキは来年の車検時にすることにした。
コンピューターのバージョンもひとつ上げてもらえたので
アクセルのフィーリングもちょっと変わったかな。
コンピューターのバージョンを上げる度にフィーリングがマイルドになるような気がしますね。

キャンペーングッズはプジョーキャップをいただきました(^^;
投稿者 Takuji : 22:15 | コメント (3) | トラックバック
2005年07月12日
修理のついでに点検も.....
307は先日の事故の修理の為BLに入院したまま。
ものはついでなので点検もお願いしました。
ブレーキは車検まで持ちそうなので今回は見送り、
プラグ、エンジンオイル、ATF、エアクリーナー、花粉フィルターを交換してもらう事になりました。
週末にリフレッシュして戻って来ますのが楽しみです。
投稿者 Takuji : 01:02 | コメント (0) | トラックバック
2005年06月30日
クラッシュ
不運にも狭い抜け道のすれ違いで車を当てられてしまった。
私は左によって止まっていたので、100:0で責任ゼロになりそうだが、なんだか運が悪い。
しかし、さすが「バンパーはぶつけるもの」の国、フランス車。
307はバンパーをこすったくらいですんだが向こうの車はサイドからバンパーにかけて大きな傷が付いていた。

投稿者 Takuji : 14:16 | コメント (0) | トラックバック
2005年06月12日
Peugeot307にPlayzを履いた!!(4)
タイヤのレポートだか家族旅行の話だか解らなくなって恐縮です。(^^;
今回の大移動の最終日は兵庫県の香住から出石でそばを食べ、神鍋高原をドライブして帰路についた。
香住〜出石〜神鍋は一般道の移動だった。平日だったが交通量が少なく快適にドライブができた。
307とPlayzの組み合わせはこういった郊外のドライブでも307のフラットな乗り心地を後押ししてくれる。
「乗り心地がよい」それだけの事がこんなに運転手と同乗者の負担を減らしてくれるとは.....
改めて感心してしまった。
神鍋高原への長く続く登り坂はさすがに1600エンジンには厳しいものがあったが、そこは回転数でカバーするのが小排気量車の楽しみでもある。アクセルを床まで踏みつけて回転を上げて走るのも気持ちいいものです。
もちろん帰りの下りでは安定感が増しているのでとっても快適だった。
神鍋から和田山に下りそこから一気に高速道路で神戸まで戻って来た。
3日で合計750kmを移動した事になったが不思議と疲れは少ない。
強行スケジュールだったけど楽しかった。
まとめると......
もちろんレグノやポテンザなどもっと性能の良いタイヤは沢山ある。
しかし、価格と性能のバランスを考えるとPlayzは良くできたタイヤだ。
『クルマが趣味、でもそのクルマはファミリーカーとしての役割がある』というならPlayzはおススメのタイヤだと私は思う。

(神鍋高原での307)
投稿者 Takuji : 00:09 | コメント (2) | トラックバック
2005年06月11日
Peugeot307のリヤシートでお漏らし....
今日は神戸も朝から大雨。
どこにも行きたくはなかったが前から弟夫婦と約束していたので
母を誘って泉北にある大阪府立大型児童館ビッグバンに子供たちを連れてに行って来ました。
銀河鉄道999の松本零士氏が手がけた施設ということで遊び心満点の設備で30〜40代の大人から子供たちまでたっぷり楽しめるしかけがちりばめていてお昼から夕方までたっぷり遊ばせていただいた。
娘はすっかり堪能して疲れ果てた様で帰りはリヤシートでぐっすり家まで熟睡していたが帰ってみるとしっかり「お漏らし」をやってくれていた。あ〜どうしょうと思ったが307Breakはリヤシートの座面が簡単に取り外せる事に気がついた。(2年も乗ってて初めて知った(^^;)
明日は天気も回復しそうなので、ベランダで干そうと思います。
投稿者 Takuji : 23:46 | コメント (0) | トラックバック
2005年06月08日
Peugeot307にPlayzを履いた!!(3)
境港を離れ、国道9号線を走り初日は鳥取市湖山で一泊をした。
翌日、早朝から城崎マリンワールドを目指して海岸沿いの道路を走る。
くねくねと折れ曲がった道路は楽しい。(そんなに飛ばす訳ではないが....)
ノーマルより格段にグリップの上がったPlayzを履いた307はとてもプジョーらしいクルマになった。
タイトなコーナーでもクルリと胴長鈍重なボティの向きを変える。
グリップ力があがった事により登りでの非力さはより強調されてちょっと悲しくなる事もあったがその分下りは楽しい。
ペースが上がっているためか、転がり性能がよいためかこれまでよりもコーナーの手前ではしっかりと減速を求められる様になった。
海岸線のコーナーをたっぷりと走って気がついた事は、Playzというタイヤはそんなにシャープなハンドリングを提供してくれるタイヤではないと思う。初期の応答性はどちらかというと鈍い。切れ角が大きくなるにつれ「スー」と向きを変えてゆく。腕自慢のドライバーにはきっと物足りないかもしれないが私の様な一般のドライバーにはしっかりと楽しさが味わえるくらいスポーティさは残してくれている。そして疲れない。
楽しいドライブだけ提供して運転疲れは残さない。
地味だけどファミリーカーにとってとても大切な性能かもしれない。
やはりPlayzの一番の特徴は「らくちん」という事に尽きると思う。
話は変わるが城崎マリンワールドはとても楽しかった。
定番のイルカショーも凝っていたし、ペンギンの散歩やトドが7mの岩の上からダイブする様子など大人から小さな子供まで楽しめるおススメのスポットだ。

画像はトドのジャンプ
投稿者 Takuji : 09:37 | コメント (0) | トラックバック
2005年06月06日
Peugeot307にPlayzを履いた!!(2)

Playzに履き替えた307と神戸発〜境港〜鳥取〜城崎〜香住〜出石〜神鍋〜神戸着の700kmロングランに行って来た。元々、6/5〜6/6で家族旅行にいく予定だったが6/4に急遽出張が入ったため家族連れで大移動になってしまった。
6/4の午前8時頃。
307に妻と娘を乗せ、第二神明から姫路バイパス、播丹道、中国道、米子道を乗り継ぎ境港にお昼頃到着した。
自宅からほぼ高速で250kmほど走ったが、乗り心地はノーマルタイヤよりかなり向上した、ノイズもかなり小さくなった。
『らくドラ』の広告コピー通り、疲れずに快適に走れるタイヤの様だ。
途中、家族のためにトイレ休憩を2度入れただけで一気に250km走ったが運転手はさほど疲れは感じなかった。
私は307のプジョーの中でもフラットな乗り心地を維持しながら、コーナーでは適度にロールしながらグリップを維持するというハンドリングがとても気に入っているがPlayzはそのよい部分を引き出してくれていると思う。
ちょっと困った事はタイヤがよくなった事でロードノイズが減り、乗り心地もよくなった為かスピード感が鈍り、
気がつくと制限速度をかなり超えて巡航していた事(あぶないあぶない...)。まぁ、慣れたら良いんでしょうけどね。
私は午後から得意先で下ろしてもらい、妻と娘は307で境港観光にと出かけた。
妻も運転が楽になったと喜んでいたので、まずは良い買い物をしたと思う。
(写真:この旅行の後半の出石市での撮影)
投稿者 Takuji : 23:01 | コメント (2) | トラックバック
307のシートが......【続編】

307のシートの件ですが、原因を調べてもらう為にシートだけBLに入院する事になりました。
代わりに307SWのシートをレンタルしていただきました。
色がちょっと違いますよね(^^?
BLから「サイズは同じですよ」と言われましたが
なんだかちょっと幅が狭いような気がします。気のせいだろうか???
投稿者 Takuji : 22:26 | コメント (0) | トラックバック
2005年06月03日
Peugeot307にPlayzを履いた!!(1)

今日のびのびになっていたタイヤ交換をしました。
結局選んだのはブリジズトンのPlayz。
工場から自宅まで10kmほどの距離ですが、
ノーマルと比べて乗り心地がぐっとよくなった様に思います。
詳しくは明日から鳥取まで出張にいくので、まともな感想をアップできると思います。
投稿者 Takuji : 20:48 | コメント (0) | トラックバック
2005年05月26日
またまた燃費ネタで恐縮ですが.....
ミニカーネタでなくて、何ですが....
今日給油をしましたが、走行距離626.1kmで給油が49.94リットルでしたので12.55km/リットルという計算になりました。しばらく12km/リットルの壁を超えられなかったのでちょっとうれしいです。
別に宣伝するわけじゃないですが、ENEOSのハイオクを入れると良い数字をマークする事が多いような気がします。
まぁ、全ブランド試した訳ではないので、説得力は無いんですけどね。
(自宅のそばにあるのがたまたまENEOSなのでENEOSを利用する事が多いだけ(^^?)
過去にはノーブランドの激安スタンドを利用していた事もあります。
でも極端に燃費が悪化することが何度かあって現在は極力大手メーカーを選ぶようにしています。
投稿者 Takuji : 22:51 | コメント (0) | トラックバック
2005年05月25日
ATのシフトショック
新しいミニカーの入荷が無いので、実車の話ばかりで恐縮です(^^;
307の走行距離が45000kmを超えてATのシフトショックが少し大きくなってきた。
ATFをそろそろ交換したいと思うのだが、プジョー車は基本的にATF無交換が基本。
これは性能云々より欧州の環境保護の観点からのメーカーの姿勢。
「オイルを交換すると廃油の処理で環境が悪化する」からという理由。
主張はよくわかるがクルマの事を考えるとそろそろ換えてやりたいと思う。
メーカー保証の事もあるので、思案しているところ。
他のオーナーの方はどうしているんだろうか?
投稿者 Takuji : 02:54 | コメント (1) | トラックバック
2005年05月23日
Peugeot307の燃費について
私の307Breakは1600エンジンであることもあって、どちらかいうと燃費は良いと思います。
今回の計測では満タン法で11.9km/リットルでした。
内容は50%が高速道路、50%市街地走行と半々くらいでした。
ゴールデンウィーク中、神戸市内と大阪市内をウロウロしたら
わずかに10km/リットルを切ったので、高速道路では結構伸びていますね。
とはいえ、高速でも市街地でも燃費運転なんてしないんですけどね。
とにかくエンジン回さんと走らんクルマだもんで.....
投稿者 Takuji : 23:22 | コメント (0) | トラックバック
2005年05月20日
続:307のシートが......
「307のシートが」続編です。
今日、BLに持ち込んで相談をしましたが、前例が無いとの事で担当のメカニックさんも困っておられました。
原因はシートを分解してみないとわからないらしい。
投稿者 Takuji : 19:00 | コメント (0) | トラックバック
2005年05月18日
307のシートが......
ミニカーではなく、実車の話ですが....
運転席の座面の右側のサポートが今ひとつよくないんです。
おかしいなと思って触ってみたら「スカスカ」....あれ!中身が入っていない(^^;
よく見ると運転席の下には、無惨な中のフォームの残骸が.....
(子供がパン食べた跡の様な......)
なんで??
全くわかりませんが、もしかしたら運転席の高さ調整をするたびに
摩耗しているのかも??
とにかくBLに相談ですが、今日はお休みだったので
明日忘れない様に連絡しなきゃ....
投稿者 Takuji : 15:18 | コメント (0) | トラックバック
2005年05月16日
そろそろタイヤが....
ミニカーではなく実車の話。
307の走行距離が4万キロを超え、そろそろタイヤの交換時期に来ている。
私の307Breakは1.6モデルの為、もともとフランスダンロップ製の195/65-15サイズが装着されていた。
結構、グリップもよく乗り心地も悪くないが、真円度が低いのが微振動があるのと
とにかくロードノイズが大きい。ホイルサイズを変える気はないがせめてもう少しましなタイヤを履いてみたい。
今の候補はBSのプレイズ(Playz)。
タイヤの内外非対称パターンを採用することが特徴らしいが、
乗り心地が良く、静かで、グリップも結構良いという噂。
量販店などの広告でみると、競合タイヤよりちょっと高めだが
なんとなく気に入っている、今週スケジュールが空けば交換したいのですが....
いろいろ雑用が多くて....交換したら報告します。
投稿者 Takuji : 01:35 | コメント (2) | トラックバック
2005年05月07日
ブレーキランプが.....
愛車307の左ブレーキランプが玉切れしました。
自分で交換しようと試みましたが、
ブレーキレンズを止めているプラスチックの蝶ナットが固くて
どうしても回すことができずあきらめて今日BLに持ち込みました。

専用工具でもあるのかなと思っていると
「固いでしょ?本当は手で緩むはずなんですけどね。」って
プライヤーを使って蝶ナットを外しておられました。
一通り見たので次からは自分でできそうですが、
力を入れすぎてプラスチックの蝶ナットを壊すと後が大変です。
くれぐれも慎重に(^^;
でもこんなところ別に普通のナットで良いのに.....
やはりフランス車よくわかりませんね。
工賃サービスしてくれたBLに感謝(^^;
投稿者 Takuji : 20:51 | コメント (0) | トラックバック
2005年04月15日
Peugeot307+サイクロン《モディファイ》
既に装着して2年になりますが、私のお気に入りのパーツ「サイクロン2」(現行はサイクロン3)をご紹介したいと思います。
エンジンはガソリン燃料と一緒に空気を吸い込んで爆発する力で動いています。サイクロン2は吸気経路に取り付ける事により、渦巻きエアを作り出し、エンジン内により沢山の空気を送り込むことで効率アップを行い、トルクアップ、燃費向上、クリーンな排気ガスを実現します。

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投稿者 Takuji : 18:46 | コメント (0) | トラックバック
Peugeot307+Kaminari《モディファイ》
知人の勧めで取り付けた部品があります。
有名ブランドの製品ではありませんが、安価で優秀な製品です。
その名は『KAMINARI』、装着は簡単シガーソケットに差し込むだけです。

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投稿者 Takuji : 18:31 | コメント (0) | トラックバック
2005年02月01日
307用ワイパーブレード
観音開きタイプのため、プジョー車の中でも手に入りにくい307のワイパーをディスカウントプライスで売っているお店を見つけました。
投稿者 Takuji : 14:31 | コメント (0) | トラックバック
2003年06月20日
307StyleBreak購入顛末レポート Report9 【勢いとは....】
こちら側の条件は揃っているので、ブルーライオンでステレオの件、オプションの件など色々と最終条件を相談して、大詰めに入りました。
307 のスピーカーと実際に比較すると大きさ的には1cmほどの差なのでBOSEのスピーカーの件もなんとかなるとのお話だった事と307のステアリングのオーディオリモコンがブルーライオンで販売しているSONYのデッキでしか使えないなど総合的に考えると任せた方が良いと考えオーディオの移植も含めて全部ブルーライオンにお願いする条件で最終交渉。
今月はキャンペーン中で8万円分のオプションが無料で着いて来たのですが、残念ながらワゴンボディは対象になるアクセサリも少なく、8万円を使いきる事は出来なかったのですが移設工賃やその他色々と良い条件を出していただきましたので納得して購入する事にしました。
営業のNさんにはかなりがんばってもらったと思います。
エーゲブルーの307StyleBreakが我が家の愛車になる事が決まりました。
本当はもっとゆっくり構えるつもりだったのですが、新型ステップワゴンの登場から勢いがついて加速ぎみでここまで来てしまいました。
おそらくこれまでで最も短期間で新車を購入したと思います。ここ1週間くらいは仕事そっちのけで購入計画を練っていた様な気が....:-)
307はとても気にいって買ったクルマのなのでとても満足しています。
あ~納車が楽しみです。
これでこのホームページのプジョー色が濃くなることは間違いないですね。
《ツーリングレポートマガジンより転載》
投稿者 Takuji : 20:24 | コメント (0) | トラックバック
307StyleBreak購入顛末レポート Report8 【急転2 オーディオが...】

ほぼ100%決まりかけていた307StyleBreakですが、愛用のBOSEのスピーカーが流用出来ない可能性が出て来ました。
これまで CRV→ステップワゴンとすんなり使っていたので気にしていなかったのですが、307の取付サイズが16.5cmでBOSEが16cmなので微妙に違うんですよ。
あちこちカーショップで相談しましたが、残念ながら307についての情報が少なくやはりブルーライオンで相談する事にしました。
着かなかったらどうしましょ?
このスピーカーには愛着があるのですが....バズーカ型のウーファーは大きいので後部座席に座る家族からは不評だった事とStyleBreakのラッゲージスペースを有効に使いたかったので今回は外してしまう予定です。
デッキも今の物を持っていて節約する予定ですが、オーディオレス仕様があるのかしら?
午後からBLで最終の詰めをします。平日だってのに仕事もしないで.....
《ツーリングレポートマガジンより転載》
投稿者 Takuji : 11:22 | コメント (0) | トラックバック
2003年06月19日
307StyleBreak購入顛末レポート Report7 【査定】
今日は最後の査定の日です。
こられた方がこれまた何の縁かプライベートでプジョーに乗っているという。
いろいろとおしゃべりをしながら査定をしていただき最終的に私の希望額を出していただいた。
さらに追い打ちをかける様にクルマの修理工場を経営している友人に預けてあったバイクを譲って欲しがっている人がいるとの打診があった。
ネットでしらべてオークション相場より少し安めでお返事をしました。
もし駄目だった時の為にネットで中古バイク査定をするとやはりそれくらいでは売れそうなので処分して頭金の足しにしようと決めました。
これで頭金の目処もついたし、さてブルーライオンに最終交渉にいくぞー!
もう完全に購入モード全開です:-)
《ツーリングレポートマガジンより転載》
投稿者 Takuji : 23:19 | コメント (0) | トラックバック
2003年06月15日
307StyleBreak購入顛末レポート Report6 【急転】
今日はアミーゴさんが遊びに来ている。
もちろん目的は私のクルマ選びに同行することである。
ホンダ系中古車店、プジョー、ガリバーなど数社に買い取り査定をお願いした。
結果的に出てきた数字は確かに昨日の調査と同等の価格が出てきました。
しかしどの業者さんも「今月または今月の早い時期」を条件にあげられます。
やはり新型の影響で来月になるとSTEPWGNの中古相場が下降するとの読みらしい。
調べれば調べるほど、今月が乗り換えチャンスである気がしてきました。
....モデルチェンジによるSTEPWGNの相場、今月末までのブルーライオンのキャンペーンなど。
しかも希望しているStyleBreakのエーゲブルーの在庫があるらしい。
下取り車の査定見込みが付いたところでブルーライオンにうかがって、細かい条件の相談とクレジットの予審を依頼しました。
結論は来週ですがさて、どうなるかな~。
折角BLに行ったのでアミーゴさんも307Styleを試乗、私は便乗して今回はハンドルをにぎらず後部座席でパッセンジャー目線でチェックしましたが、後部座席のシートも好みの硬さで疲れ知らず、乗り心地もソフトでますます気に入りました。
結構エンジンを踏み込んでも意外と静かだった事も気に入りました。
STEPWGNがうるさすぎるのかも?
アミーゴさんも307Styleが気に入ったらしく206XTの下取り査定額を聞いていましたが、どうやら購入時の1/4程度になってしまうらしい。
これにはアミーゴさんもガックリ、206XTを乗り潰す覚悟を決めたそうです。
《ツーリングレポートマガジンより転載》
投稿者 Takuji : 23:17 | コメント (0) | トラックバック
2003年06月14日
307StyleBreak購入顛末レポート Report5 【下取り価格】
だんだん、307StyleBreakに傾いて行く私たち夫婦の背中を押す事件が発生した。
先週新型が出てしまったし、4年目に入っている事もあって期待していなかったのですが、インターネットで査定したり、「くるくるくる~」のCFで有名な買い取り会社に電話で聞いてみるとSTEPWGNの下取り査定が思ったより期待出来る事が解りました。
この金額でSTEPWGNが売れると総支払い額が200万を切るんです。
最大の問題の価格が少しなんとかなりそうになってきた。
詳細は週末から来週にかけてあちこち査定してもらうのでそれからですけどね。
うちの奥様、こういう事にかけては次から次へと「ここに聞いてみたらどう?」と買い取り屋さんの情報を集めてきます。
女性の情報収集力は「買い物」というキーワードで能力がフルに発揮されるものなのかもしれません。
《ツーリングレポートマガジンより転載》
投稿者 Takuji : 23:15 | コメント (0) | トラックバック
2003年06月13日
307StyleBreak購入顛末レポート Report4 【307Style試乗】
今日は予定通りBLに307Styleの試乗に行ってきました。
用意されていたのはチャイナブルーの307Style5drでした。
残念ながらStyleBreakの試乗は用意がないということで、前回の307SWとこの比較で検討することになりました。
本命車種だっただけに、ちょっと長めに試乗させていただいて、市街地と自動車専用道路で「ぷち高速体験」もさせていただきました。
307Style は予想通り、「エンジンをぶん回して乗るまさにフランス流のクルマ」でした。
試乗はATモデルだったのですが、「なんじゃ、こりゃ?」というくらい普通にアクセルを踏んでいたのでは加速しません。
ヨーロッパ車は全体的にアクセルペダルが重めなので、意識的に「えい!」と踏み込んで丁度いいくらいです。
それでも最初の1歩はかなり鈍重な印象が拭えません。
プジョーの1.6エンジンが面白いのは、時速20kmも出ていれば、アクセルコントロールだけで大柄な307Styleのボディを元気に走らせます。
一旦、走り出してしまえば出足の遅さが嘘の様にキビキビ走ってくれます。
完全に足回りがエンジンに勝っているので、町中でも遠慮なくアクセルが踏めます。これはBXGTi(1.9)の時にも出来なかったことなのでちょっと感激です。
運転が楽しいですね。
近くの自動車専用道路を1区間走らせてもらいましたが、高速でも排気量のハンデは忘れて走る事が出来ます。
上りの追い越しとかは辛そうですが、平たんなコースの追い抜きならアクセルを床まで踏み付けて一気にスピードに乗せる事も可能です。
車速がエンジンの回転に比例して上がりますのでコントロールが易しく、恐くもありません。
今のホンダが高回転になってからパワーがモリモリっとでるのと比べると対照的です。
市街地に戻ってから気になっていたATのシーケンシャルモードも試してみましたが、これが抜群に面白いですね。
まさにノークラッチMTです。エンジンの絶対パワーが低い分だけギヤを換えたい欲求が生まれてついついカシャカシャしてしまいました。
シーケンシャルモードで走ると出足の重さは大きく解消されますが、全く気にならない訳ではありません。しかし運転の仕方でカバーできる範囲なので良しとしました。
最後は少し奥さんにも運転を代わって、確認してもらいましたが、奥さんは室内の広さと運転のしやすさが気にいっているので問題は無さそうでした。
試乗後色々なパターンで見積もりを出してもらいましたが、StyleBreakは車両で230万を超えるので諸費用込みで270万を超えてしまいます。現在の最大の問題はお金ですね。206SWのつもりでしたから.....でも欲しいなぁ....。
写真はBLで娘がいただいた307のミニカーです。

.....私のMiniJet収集癖はこの1台から始まったのです(^^;
《ツーリングレポートマガジンより転載》
投稿者 Takuji : 09:53 | コメント (0) | トラックバック
2003年06月08日
307StyleBreak購入顛末レポート Report3 【307試乗】

試乗の約束はもう少し先だったのですが予定が空いたので試乗車があるというBLの他の支店まで足を延ばしました。
しかしアポ無しでいったのであいにく1.6Styleは出払っていましたが、2000のSWとハッチバックのXSがあったのでそれに試乗させていただきました。
各15分くらいの簡単な試乗でしたが、SWはやはり鈍重な感じを受けました。
聞けば車重はステップワゴンとさほど変わらないので如何に2000ccとはいえしょうがないかもしれません。
決してアンダーパワーということもなく。
クルマの性格には合ったエンジンだったと思います。
私が気にいったのはXSの5drモデル、同じエンジンでも明かに-100kgの車重は大きく、加速も鋭く、適度にシャープハンドリングとマッチして、やはり仏車ならではの快感を感じました。
気になったのは乗り心地で以前に乗っていたBXとは明かに異なり、いわゆる猫足感は感じられませんでしたが、これはこれで安定していて良いなと素直に思いました。
奥さんも5Drを試乗して"運転しやすい"と言っていたので気にいったみたいでした。
後日1.6の試乗を御願いしてBLを後にしましたが、全体の感想は2.0エンジンは悪く無いけど楽しさの点ではどうかな?と言う感じもありました。
高速にでも行かない限り思いっきり踏み込み時はないかも?
やはり仏車は小排気量をぶん回して乗る乗り物かもしれませんね。
今日の試乗で私にも変化がありました。
これまではスタイリングとバランスで206SWが本当は欲しかったのですが、307のシートに座ると206には戻れません。
特に私の様な大柄(179cm)な人間は尚更です。来週の1.6の試乗が楽しみです。
投稿者 Takuji : 09:49 | コメント (0) | トラックバック
2003年05月18日
307StyleBreak購入顛末レポート Report2 【206から307へ】
しかし、一旦盛り上がった仏車熱は簡単にはさめず、前回もらったSWのカタログにBreakという5シーター版があり、StyleBreakという1.6エンジンを搭載したモデルがあることを発見、しかも車重は100kg以上軽いと来ている。
WebCGのインプレッションも良い印象を受けたので「これなら...」と思ったのですが、307のワゴンボディにはマニュアル設定がない.....。
そんな時307Styleというハッチバック版の1.6も存在することを発見。
発見する順番が明かにおかしいですが:-)
しかも車重はStyleBreakよりまだ50kg軽い、しかもマニュアルもある!
これが妥協点かも?と期待を込めて、再び、奥さん子どもを連れてBLへ。
展示車がなかったので工場の在庫を見せていただく事に。
チャイナブルーの307Styleが一番奥においてありました。
私がシートに座っても後ろはまだ余裕があります。さすが3ナンバーボディですね。
これなら奥さんも満足だろうと思いきや「やっぱりワゴンがいい」とのこと。
どうやら広い狭いはもちろんワゴンでなければいけないそうです。
まぁ、ステップワゴンからの乗り換えですからね、しょうがないかな?
さすがの私もあきらめました。
そうなると後は2.0のBreak XSか1.6のStyleBreakかになるのですが、
(SWは前回の時点で没。だって7シーターとグラスルーフは私には不要、ステップワゴンだって7人乗ったのは4年で2回だけでしたから)
あいにく1.6の試乗車が無いとのことでBLを後にしました。
後日営業さんと打合せして他店にある試乗車を回してもらう約束になったので検討はその後ですね。
《ツーリングレポートマガジンより転載》
投稿者 Takuji : 09:00 | コメント (0) | トラックバック
2003年05月04日
307StyleBreak購入顛末レポート Report1 【玉砕】
この日は206乗りの友人アミーゴさんも遊びに来ていて、ご近所をぶらぶら。
最近興味が出て来て色々とネットで情報収集をしている206SWを見ようとブルーライオンに行くつもりでした。
ブルーライオンについたら、アミーゴさんはショールームの206CC S16に乗って何やらシフトの動き具合を確認している。
それは放っておいて私はお目当ての206SWを見に行くとXSが展示してありました。ここのところ奥さんはマニュアルにも興味があって次はマニュアルでもいいかな?と前日に言っていました。
早速運転席に座って、各部のチェックをしましたが、普段アミーゴさんのXTに乗っているので別に新鮮さはなく、なんとなく懐かしい感じさえ覚えたのが不思議です。
ところが奥さんが「このクルマは狭いから嫌だ」と言い出しました。
理由は身長179の私が通常のポジションを取ると後ろは子どもしか座れないくらいのスペースしか残らないと言う事。うーん、これはヤバい。
奥さんは隣に展示していた、307SWを見て「こっちにしよう」と言い出す始末です。
価格はなんと270万円オーバーです。
諸費用込みで軽く300万円オーバーの世界です。
ショールームで見た307SWはあまりにも大きく、残念ながら小さめのクルマが欲しかった私としては「このサイズでこの価格ならホンダエレメントでもいいな」とその時は思ってしまったのでこのクルマはパスしてこの日はブルーライオンを後にしました。
《ツーリングレポートマガジンより転載》
投稿者 Takuji : 09:00 | コメント (0) | トラックバック
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